あんくオリジナル・ハスカップヘッドスパ、水治頭皮ケアメニュー(モニター受付開始)

オアシスあんくでは、地産地消の意味も込めて、北海道産のハスカップを用いた頭皮ケアメニューをご用意しています。
モニターのご応募は、直接お問い合わせください。

ハスカップは、高い抗酸化作用と美肌作用を兼ね備えている
「お肌の味方」です。

あんくで使用しているハスカップは、
長沼の「ジョージ農園」さんが栽培している、
おいしいハスカップです。

特に、見た目は崩れてしまっても食用としては
まったく問題がないものを、
エコ目的も兼ねて提供していただいています。

ハスカップってなに?

スイカズラ科スイカズラ属に属する落葉低木で、正式な和名は 「黒実鶯神楽(クロミノウグイスカグラ)」です。

「ハスカップ」とはアイヌ語の「ハシカプ」(=枝の上にたくさんなるもの)をそのまま読んだもので、固有名詞ではないそうです。
また、苫小牧では、アイヌ語の「エノミタンネ」(=細長い実)に由来する「ユノミ」という愛称で親しまれているそうです。

ブルーベリーと似ていますが、ブルーベリーの実は丸く、樹木は最大3mまで成長します。
それに対しハスカップは、実は細長く、樹木は1mほど。
栄養価はブルーベリーの何倍も多く含まれています。

国外ではサハリンやシベリアなど、寒い地域で自生しています。
カナダでは「ハスカップブーム」が起き始めているそうで、現地で育つ「ハニーサックリベリー」ではなく、道産のハスカップが人気。
名前も「HASCAP(ハスカップ)」が使われているそうです。

不老長寿の秘薬

目によい働きがあると有名なアントシアニンのほかに、ビタミンCやビタミンE、鉄、カルシウム、カロチンなど、多種多様な栄養を含んでいます。

特にビタミンCは100g中50mgと、果実の仲間の中では突出しています。

お肌の味方

お肌の老化原因としてあげられる「コラーゲンの減少」と「活性酸素の増加」。
コラーゲンは加齢とともに減少しますが、「紫外線」や偏った食生活なども減少の原因とされています。
「紫外線」は活性酸素を多量に発生させてしまい、これが「酸化」に繋がります。

ハスカップの特徴

アントシアニン:抗酸化作用

ビタミンC:美肌 アンチエイジング

最近は抗糖化作用がある事もわかってきました。

老化予防として「紫外線対策」はもちろんのこと、ビタミンCで補おうとたくさん摂取しても、余剰は流れ出てしまいます。

ハスカップは抗酸化作用と美肌作用を兼ね備えているので、「お肌の味方」というわけなのです。

北海道産のハスカップを用いた、安心・安全、そしてリーズナブルなヘアケアを試してみませんか?
こちらのプランは農商工等連携事業計画に採択されました。
モニターのご応募は直接お問い合わせください。
お待ちしております

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