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エジプト香水SALE開催中
エジプト香水\4,200が\3,150に!!
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エジプト商品
●香水&香水ビン
香水の原産国エジプトから、香水ビン(\2,100)と各種香水(10ml \4,200)が届きました。
香水ファンには必見!
なぜって、一番濃度の濃いパヒュームが
市場で出回っている1/3位のお値段でで買えちゃうんですもの!

今回入荷したものは、ローズやオレンジ、乳香、ブレンドものはツタンカーメン、
クレオパトラ、シャハル・ゼードなどの全10種類。
あんくの香水を入れている棚の中はまるで「免税店」のようないい香り♪
むふふふ☆
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●旅行記● ●日本語教師
●あんくのエジプト&海外情報  |
香水一覧

各10ml \4,200
@ローズ
意外と知られていませんが、エジプトからフランスなどの高級ブランドに香水の原液が輸出されている、香水の原産国エジプト。英語の香水を表すパフューム(PERFUME)は、ラテン語のPERFUMUM 「煙に通す」という意味から。王家の儀式に使われた香料は、最後は庶民にも広がったそうです。
また、原液・香油は乾燥から肌を守ってくれ、アロマテラピーに使用しています。ブレンド香水ではないので、「オレンジ」や「乳香」と組み合わせてオリジナルの香りを楽しむのもおすすめ。
Aオレンジ
意外と知られていませんが、エジプトからフランスなどの高級ブランドに香水の原液が輸出されている、香水の原産国エジプト。英語の香水を表すパフューム(PERFUME)は、ラテン語のPERFUMUM 「煙に通す」という意味から。王家の儀式に使われた香料は、最後は庶民にも広がったそうです。
また、原液・香油は乾燥から肌を守ってくれ、アロマテラピーに使用しています。ブレンド香水ではないので、「ローズ」や「乳香」と組み合わせてオリジナルの香りを楽しむのもおすすめ。
Bツタンカーメン
古代エジプト新王国時代・第18王朝の少年王。先代の変わり者の王「アクナトン」や権力を狙っている者達にはさまれて、ひっちゃかめっちゃかな人生に。暗殺説が有力な「悲劇の王」に思えますが、その分(?)、ちゃんとHAPPYも!年上の「アンケセナーメン」というラブラブな王妃様と仲睦まじく幸せな日々を過ごした一面もあり。ツタンカーメンの棺の上に、王妃が添えたひな菊の花があったのは有名な話。「あんく」では、ツタンカーメンを「純真」の王としたいですね。
Cクレオパトラ
エジプト最後の王朝・グレコローマン時代のプトレマイオス朝最期の女王、クレオパトラ7世。なんだか、シーザーだ、アントニウスだとローマ男をたらしこみ、眉つばな女王だと誤解されがちですが、実は数カ国語をあやつり、話題豊富で聡明な女王様だったのです。また、我が子を深く思いやる母性豊かな母でもありました。実はギリシャ人でありながら、当時のエジプト人の誰よりも、祖国エジプトをローマの侵略から守ろうと戦った「かっこいい女」だとあんくでは思うこの頃なのです。
Dラムセス2世
古代エジプト・第19王朝のBIG・BIGな王様。当時の強敵・ヒッタイト王国(現トルコのあたり)と戦ったり、アムシンベル神殿、カルナック神殿などの壮大な建築物を作らせたり、とBIGなしかけはこのお方のしわざ。寿命40年くらいの古代エジプト人の中で、80〜90歳位まで生きたと言われ、子どもも100人と言われる、男子も惚れるスーパーマン。一見、暴君にもおもわれがちですが、混乱の古王国で、長い王位の座を努めあげる事ができたのは、やはり彼の人柄もあるのでは?
Eアラビアンナイト
昔のアラブにある王様がいました。王様はいろいろな試練から、王妃様をめとっては一晩で殺してしまう病気になっていました。国中の美しい娘が教訓を聞かせましたが、効果なし。ついには、国民は次に誰が王妃様になるのかとおびえて暮らす始末。そんなある日、シャハル・ゼードという娘が選ばれました。聡明な彼女は、毎夜王様におもしろい話をたくさん聞かせ、ついには王様の病気をも治してしまいました。そして、二人は末永く幸せに暮らしました、とさ。その、王様に聞かせたお話が、「アラビアンナイト」として現代の私達に読み継がれています。
Fシークレット・オブ・ザ・デサート
直訳して「砂漠のひ・み・つ」。なんとも意味深な名前でございます。その名のとおり、夜ベッドに入る前に身につけると良いそうな(きゃあ☆ぽっ?)
広い、広〜い砂漠。何が起こっても、砂漠がかき消してしまいます。ただし、あなたの心は「砂嵐」にならないように(笑)
Gネフェルティティ
古代エジプト界のスーパーヒーロー・ラムセス2世の愛妻。「悪妻」説と「聡明で美しく、素晴らしい心の持ち主」説が割れておりますが、「あんく」では後者支持。だって、ラムセスに、彼女のための神殿(アブシンベル小神殿)まで作ってもらったんですから。ラムセスの繁栄にネフェルタリは絶対かかせません。まさに、正統派で気品あふれる「あげまん」王妃様です!
Hシャハル・ゼード
昔・昔、アラブに王妃をめとっては一晩で殺してしまう病気を持つ王様がいました。どんな美しい娘達がためになるお話を聞かせてもだめ。しかし、シャハル・ゼードはその王様におもしろいお話を毎夜毎夜と聞かせ、ついには王様の病気を治してしまったのです。そして、二人は末永く幸せに暮らしましたとさ。「現代女性のお手本率高し!」と「あんく」では評価が高いお姫様なのです♪
I乳香
アラビア半島が原産の香料・乳香。カンラン科の樹幹皮部よりしみ出た膠状の樹脂を固めたもので、レモン系のスパイシーな香りがします。
乳香の主成分は、ボスウェリア酸 。水には溶けず、薫香にすると、心を平静にする作用が働くため、アロマテラピーにも最適。しかも、殺菌作用があり、気管支炎、喘息、副鼻腔炎、喉頭炎、月経痛に効果があります。精油にして肌に塗ると、老化肌の活性(肌の軟化)に効果があり、内服・外用(塗り薬)で外科・整形外科の常用鎮痛・消炎薬にもなります。さすが、「古代の神々に奉げたもの」だけあります☆
ブレンド香水ではないので、「ローズ」や「オレンジ」と組み合わせてオリジナルの香りを楽しむのもおすすめ。

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●ファティマ・ハンド
イスラムの預言者ムハンマドの娘「ファティマ」の手をかたどった守護符の一種。
悪魔から身を守る手段は、手を開いて指を上に向けることだそう!
このお守りは、結婚式のような家族の祭典にも用いられ、
不幸を追い払う代わりに幸運と成功をもたらすものとして使われているものです。
アラブでよく見られるお守りで、トルコのナザル(魔除けの目)と似たものと
組み合わさっている事も多いですね。
各\5,250
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